作・演出・振付:小泉憲央(studio ALMA)
予告映像第一弾!
あらすじ
1947年。戦地から復員した小川弘は、父が残した店で蕎麦屋をはじめる。ある日、弘のもとに妖(あやかし)が現れる。自由気ままな妖たちに、弘は頭を悩ませるが…。
一軒の蕎麦屋をめぐる、懸命に生きた男と、その想いを受け継いだ家族の物語。
昭和編
日程 | 2025年8月8日(金)~10日(日) |
会場 | 上野ストアハウス |
平成編
日程 | 2025年8月18日(月)~19日(火) |
会場 | 神田まつや |
出演者
永野和宏 (劇団新人会) |
三浦葵(avenir’e) |
亀井奈緒(studio ALMA) |
小高愛花(studio ALMA) |
玉津琴愛(OFFICE MINAMIKAZE) |
磯馴萌々子 |
中屋力樹(東京芸術座) |
寺前幸胡(studio ALMA) |
平山泉(studio ALMA) |
小泉憲央(studio ALMA) |
中川えりか(アカラ) |
小林弘幸(神田まつや)平成編のみ/特別出演 |
ご予約・チケット購入
2025年5月よりご予約受付開始
お問い合わせ
studioalma.meteor@gmail.com
090-8441-4885
以下の公演は終演いたしました。ご来場誠にありがとうございました!
スタジオアルマの舞踊劇 鑑賞実行委員会主催
スタジオアルマ所沢出張公演
あらすじ
大盛況だった流れ星サーカス団は、青い馬・アルの死をきっかけに風前の灯火。
残された希望は、アルの子ども・カペラ。
きかんぼうでいたずら好きのカペラは、誰の言うことも聞かず、やがてサーカスのテントを飛び出して…。
踊りで紡ぐ、流れ星サーカス団の仲間たちと馬の家族の物語。
日時
日程 | 2024年3月29日(金) |
開演時間 | 14:00 |
受付開始・開場時間 | 13:15 |
※上演時間 約75分(途中休憩あり)
※全席自由席(お子さま連れのお客様は客席前方に優先的にご案内します。)
※終演後、ワークショップ「動物になってみよう!」を開催します(参加自由・無料)。自分の声と身体をつかって、愉快な動物体験をしてみませんか?子どもはもちろん大人も大歓迎!
会場
所沢まちづくりセンター中央公民館
〒359-1121 埼玉県所沢市元町27-5
西武池袋・西武新宿線
「所沢」駅西口から徒歩約14 分西武池袋線
「西所沢」駅から徒歩約11分西武新宿線
「航空公園」駅西口から徒歩約12分所沢駅よりバス
「ところバス南路線吾妻循環コース」「所沢駅西口」乗車「所沢まちづくりセンター」下車
出演者
森 彩華 | 馬のカペラ |
堀元 宗一朗 | 団長 |
亀井 奈緒* | カペラの母ミラ |
河内 宏大(LAL) | ゴリラのポーテス |
催花 もえな* | ゴリラのララ |
寺前 幸胡* | クジャクのポコ |
平山 泉* | ニワトリのサワコ |
小高 愛花* | キツネのハル |
小泉 憲央* | カペラの亡き父アル |
米内山 尚人 | 楽隊(ギター) |
亀井 美奈子 | 楽隊(ピアノ) 所沢公演特別出演 |
*は studio ALMA 所属
スタッフ
作・演出・振付 | 小泉憲央(studio ALMA) |
音楽 | 米内山尚人 |
照明 | 松本永(eimatsumoto Co.Ltd.) |
撮影・編集 | 執行真生(Studio O’clock) |
衣裳・ヘアメイク | mom |
イラスト・チラシデザイン | 皿うどん |
制作 | 亀井奈緒(studio ALMA) |
主催・企画 | スタジオアルマの舞踊劇鑑賞実行委員会 |
後援 | 所沢市、所沢市教育委員会 |
チケット
一般 | 2,000円 |
高校生以下 | 1,000円 |
小学生以下 | 無料 |
※当日券は+500 円
※小学生以下のお子さまのみでのご来場はお控えください。
お問い合わせ
studioalma.meteor@gmail.com
090-8441-4885